全体の長さは、8cmの正方形と6cmの正方形の対角線の長さの合計を
求めるとよいので、
6√2 +8√2 cm です。
図形が重なっていますが、そうなります。
ちなみに、対角線は 三平方の定理 で 、または 、比で 求めます。
全体の長さは、8cmの正方形と6cmの正方形の対角線の長さの合計を
求めるとよいので、
6√2 +8√2 cm です。
図形が重なっていますが、そうなります。
ちなみに、対角線は 三平方の定理 で 、または 、比で 求めます。
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