✨ Best Answer ✨
あさきゆめみし という源氏物語を漫画にしたものを私は読んでいて、平安時代の雰囲気が頭に入っていたので、古文の問題を解くときに役立ちました。
助動詞、助詞、古文独特な単語をしっかり押さえると、意味の取り違えが減ります。
日栄社の薄い古典文法が昔からの定番です。
学研の正方形の古典文法もわかりやすいと思います。
また、日栄社は伊勢物語、枕草子などの文法詳解と全訳なども出しているので、お金があるならそういう本の全訳を読むことをお勧めします。話を知ってると少し楽です。
何度でも読み返してください( ´ ▽ ` )ノ
少し官能的ではありますが(//∇//)
図書館の本で大丈夫です。
お金をかけずに、時間と頭を使いましょう!
学校のテストのこれまでを振り返ってみてください。
初見の問題であっても、枕草子を習ったときに枕草子の別の話が出てきていませんか?
それか同時代の女流作家の紫式部の紫式部日記や文カマの紀貫之の土佐日記など、
日本文学史で同時代とされている人の作品が出ていませんか?
ほんとの対策は古典文法と古文単語を完全理解することですが、そういう対策もある意味正当な方法だと思います。
わかりました!読んでみます。
確かに、今回、授業で光源氏の誕生をやって、そこと女三の宮の話が追加で出てきました…。色々なジャンルの古典文学を読みます。
回答ありがとうございました。(^_^)
お役に立てて何よりです( ´ ▽ ` )ノ
回答ありがとうございます。
昨日、母が使っていたあさきゆめみしを発見したそうで、1巻は読みました。途中で分からなくなって何度も見返すので、難しいですが、読み応えがあっていいなと思いました。
文法詳解や全訳の本って、図書館に置いてあるような少し古めかしい本でも大丈夫ですか?やはり、比較的新しい本の方を使用した方がいいですか?