使い分けることはまず無いと思います。
あなたは古文を書く側ではなく
読む側なのですから。大切なことは
どちらでも対応できるようにすることです。
2行に別れている右側を「基本型」
左側を「カリ型」とします。
「基本型」の活用形は
→ 体言や用言、助詞などに
接続する場合に用いられる。
「カリ型」の活用形は
→ 助動詞に接続する場合に
用いられる。
これを覚えておくといいですよ。
(3)は下が助動詞の「ず」になっている
から「カリ型」を使う。
未然形接続だから[たから]となる。
(5)は下が体言の「木」だから
「基本型」を使う。
体言だから連体形を用いるので
[たき]となる。
無視かな?
すみません、こういう場合の時の使い分けの質問です(°_°)どのように判断すればよいですか??