答えは本当に20mなんですか?
強め合う条件弱め合う条件を使うんでしょうけど私はこのように解きました
10cm引き出す毎に音が小さくなるのなら10cm引き出した分が一波長分と考えられます
10cm引き出すということは上下合わせて20cm分動かしたことになるので波長は20cm
v=fλの公式よりf=v/λとなり代入
f=340/20=17
振動数は17Hz
答えはあっていますか??
すいません
単位について完全に抜けてました
正直もう自信ないのですが…
まず振動数は20cm=0.2mに変換して340÷0.2で1700(1.7×10^3)ですねすいません単位みてませんでした
そして半波長ずれるので(m+1/2)λとなりますが1/2ずれても波長λは変わらないので今回の振動数求める問題には影響しなさそうですね(´・ω・`)
申し訳ない!
今返事見ました
そーいうことですか!
小さくなったということは波が山と谷の組み合わせになったということですよね。ここで仮に
Bの波がDでは山
Cの波がDでは谷
で波がぶつかっていくとします
一度山と谷でぶつかり音が小さくなった瞬間から10cmうごかすとまた小さくなったと言っていました
つまりCの波だけをみると谷から谷までの長さが10cmだと言っているんです
谷から谷までというのは波長ですので動かした10cm分がCの波の波長と言えます
そしてCを動かした場合上と下も同じだけ動くので10+10で20cmとなります
すいません、20cmでした。
振動数は1.7×10^3 Hz です。
音は、λ/2cm ごとに小さくなるんではないのですか?