前提として線分AB上には定常波ができます。
(1)波源ABが逆位相なので、中点は定常波の節(弱め合う点)になります。
(2)距離差=半整数×波長、が弱め合う条件です。4.5=1.5×3、と距離差4.5の点は条件を満たすので弱め合う点です。
(3)水面波の干渉、と検索をかけると詳しく解説しているサイトや画像が見つかると思います。ABからの距離差が等しく、弱め合う条件を満たす点を結んだ双曲線様の曲先が描けます。具体的な解き方としては、双曲線用の曲線が描ける事を理解した上で、図の節となる点を通る様な曲線を適当に描けば良いと思います。
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詳しくお答えいただいてありがとうございます。