AB間において
まず、同位相なので中央部分では強め合います。
そこから2cmずつ、ずれたところは強め合います。
2つの波源を通る直線上を考える時、位相がどのくらいずれているかをまず考えてから一つの代表的な答えの一つである点を見つけ、そこから波長の半分ずつの長さをマークしていき、点の数を数える。という考え方をしています。
位相が同位相、逆位相のようなわかりやすいものでなければ中心が答えの一つになるとは限りません。
AB間において
まず、同位相なので中央部分では強め合います。
そこから2cmずつ、ずれたところは強め合います。
2つの波源を通る直線上を考える時、位相がどのくらいずれているかをまず考えてから一つの代表的な答えの一つである点を見つけ、そこから波長の半分ずつの長さをマークしていき、点の数を数える。という考え方をしています。
位相が同位相、逆位相のようなわかりやすいものでなければ中心が答えの一つになるとは限りません。
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波長などは考えずに、同位相、逆位相と中心部分から考えるということですか?