なお 9年以上以前 1番は、DからCに線を引けば、円周角のこの長さが等しいからっていけるよね なお 9年以上以前 2番は、二等辺三角形で底辺の角が60度だから三角形ABCは正三角形になるよね それで、角DCAは30度(1番より)で、角Aは60度だから、直角三角形で、1:2:√3の三角形の出来上がりだよね それでいけるね なお 9年以上以前 3番は、2番より、角Dが直角だっていうのを使えば、半径が出てくるよねw すこし考えてみるといいよ 三浦アンク 9年以上以前 ありがとうございます❗ 留言
泉 9年以上以前 全部言うとアレなので、ヒントだけ示して置きますね、 (1)円周角の定理です、 (2)二等辺三角形ということなので、底角が、等しくて、円周角の定理と合わせて円中の四角形は等脚台形なので、CD=BEで、対角の和は180度なので、角BDEが120度になります。 (3)結局見えてる2つの三角形は正三角形となり、BD=DE=ADなので、求める面積は小さい正三角形の3倍です それでも分からなかったらコメどうぞ、 三浦アンク 9年以上以前 ありがとうございます❗ 留言
2番は、二等辺三角形で底辺の角が60度だから三角形ABCは正三角形になるよね
それで、角DCAは30度(1番より)で、角Aは60度だから、直角三角形で、1:2:√3の三角形の出来上がりだよね
それでいけるね