✨ 最佳解答 ✨ Kisa 9年以上以前 あとの文節が、前の文節に意味を添える関係を「補助」といいます。 「父が見ている。」 「父が庭にいる。」 それぞれを文節で区切りますね。 ①「父が/見て/いる。」 ②「父が/庭に/いる。」 ②は「庭に/父が/いる。」としても意味が通じます。 しかし、①は、「見て/父が/いる。」とはできません。 これは補助の関係にあるからです。 これで少しは理解できたかと思います。 にゃんぴ 9年以上以前 分かりやすい回答、ありがとうございます!✧°(●´ᆺ`) 留言
はんな 9年以上以前 補助の関係かどうかを見分けるには、 動詞の形が〜て〜での形になっています。 座っているだったら 座って/いる など。 また、補助形容詞、補助動詞は、本来の意味がうすれています。 はんな 9年以上以前 座っている だったら、 補助動詞は、いるです!( *`ω´) 分かりにくくてごめんなさい(´・_・`) にゃんぴ 9年以上以前 ふむふむ、分かりやすい回答ありがとうございます(●´ω`●) はんな 9年以上以前 よかったっす(=´∀`)人(´∀`=) 留言
分かりやすい回答、ありがとうございます!✧°(●´ᆺ`)