ゲスト 9年以上以前 (2)を先に説明しますが、0〜1までの積分と1〜3までの積分(どちらも同じ関数の積分)を足し合わせているので、0〜3までの積分とみなせるわけです。 (2)の最初の変形が理解できるのなら、(1)も同じ要領で解けます 実緒 9年以上以前 すみません…。理解できません…!(>_<) 実緒 9年以上以前 やっぱりわかりました…!ありがとうございます! 留言
かずや@受験数学アドバイザー 9年以上以前 こんにちは。 また質問から失礼します。 奇関数、偶関数 は聞いたことがあるでしょうか? 実緒 9年以上以前 ないです…(>_<) 実緒 9年以上以前 やっぱりわかりました…!ありがとうございます! 留言
すみません…。理解できません…!(>_<)