✨ 最佳解答 ✨ おばとも 9年以上以前 尊敬語は相手を立てるときに使います。 謙譲語は自分をへりくだることで相手を立てます。 例として「する」をそれぞれ尊敬語と謙譲語にすると 尊敬語:なさる、なされる 謙譲語:させていただく という感じです。 尊敬語 謙譲語 なつみかん 9年以上以前 ありがとうございます!!助かりました! 留言
なお 9年以上以前 尊敬語は相手を崇め奉ってる感じだねw 〜様〜!!みたいなねw 対して謙譲語は、自分を下げることで、間接的に相手をあげる言葉だよ だから、そもそも動作の主が違うよねw なつみかん 9年以上以前 確かにそうですね!面白い回答ありがとうございます!! なお 9年以上以前 うん! 留言
りん 9年以上以前 先に回答来てましたけど…笑 自分の話をするときに使うのが謙譲語 相手の話をするときに使うのが尊敬語です 例:誰かが資料をみたとき 自分がみた:資料を拝見した 相手がみた:資料をご覧になった とゆうポイントを抑えておくと区別しやすいですよ! なつみかん 9年以上以前 分かりやすく教えて下さいさってありがとうございます!! 留言
ありがとうございます!!助かりました!