x軸に平行、というタイプのものは、実際にグラフを書いてみると分かりやすいです。(0,5)の点からx軸に平行な直線を引くと、xがどんな値の時もy=5になるはずです。つまり解はy=5になります。
y軸に平行、というものも同様に考えてください。解はx=-2になるようです。
二点を通る直線の問題は、y=ax+bに当てはめましょう。(他にも導き方はありますが、この段階ではこれが妥当だと思われます。)
二つの座標をそれぞれy=ax+bに当てはめて、連立方程式で解けばaとbは出てきます。
ゆっくり解くことが大事ですよ。
役に立ちました!ありがとうございます(๑•᎑•๑)