✨ 最佳解答 ✨ ネコネコ 約10年以前 a^2+b^2が奇数かつ積abが奇数であると仮定する 積abが奇数なので a,bのどちらも奇数でなくてはいけない よって a=2k+1,b=2l+1(k、lは整数) この時 a^2+b^2=(2k+1)^2+(2l+1)^2=2(2k^2+2l^2+2k+2l+1)=2✖️整数(偶数) よって仮定に反するので 元の命題が真であることは示された 彩音 約10年以前 ご丁寧にありがとうございました!! 留言
ネコネコ 約10年以前 背理法を用いると 「a^2+b^2=0」かつ「a≠0またはb≠0」であると仮定して矛盾を示せばよいです。 仮定から、a^2+b^2=0 これを満たすには、a=0かつb=0でなくてはいけないので、a≠0またはb≠0の仮定に反する。 よって元の命題は真であることが示された 留言
ご丁寧にありがとうございました!!