葉月 約10年以前 ⑴(2x-2y-7)+a(x+3y)=0 と変形します。 これは、この問題を解くときの解法です。 この式は、aがどのような値でも直線を表し、つねにある定点を通ることを示しています。 よって、 2x-2y-7=0 …① x+3y=0 …② これを連立方程式として解きます。 ⑵ 2直線が平行になるには、傾きが同じになればよいです。 また、2直線が垂直になるには、それぞれの傾きを掛けたものが-1になります。 この場合、(l₁の傾き)×(l₂の傾き)=-1 です。 ⑶①3直線のうち、2直線が平行になるときと、 ②3直線が1点で交わるときです。 にむ 約10年以前 ありがとうございました。助かりました。・°°・(>_<)・°°・。 留言
ありがとうございました。助かりました。・°°・(>_<)・°°・。