✨ 最佳解答 ✨ 葉月 約10年以前 ⑴について。 ①往復で同じ鉄道を利用しない場合。 A市からB市に行くのに、5つの鉄道があるので、 5通りの鉄道の選び方があります。 B市からA市に帰るのに、5つの鉄道があるけど、 行きに選んだ鉄道は選べないので、5-1=4で、 4通りの鉄道の選び方があります。 よって、5×4=20(通り) ②往復で同じ鉄道を利用してよい場合。 A市からB市へは、①と同様に5通りあります。 B市からA市に帰るのに、①と違い、行きと同じ鉄道を選んでもよいので、5通りの選び方があります。 よって、5×5=25(通り) 留言
葉月 約10年以前 ⑵について。 展開するときには、全ての項を掛け合わせます。 左から順に、項が4つ、3つ、2つあるので、 4×3×2=24(個)になります。 ゲスト 約10年以前 ありがとうございます!納得しました! 留言
すう 約10年以前 (1)同じ鉄道を利用してはいけないときは、行きが5通り、帰りは、行き以外の4通りなので、 5×4=20(通り) 同じ鉄道を利用してもよいときは、行きも帰りも5通りなので、 5×5=25(通り) です。 (2)これは、3つのまとまりがあって、最初が4通り、次は3通り、最後は2通りあるので、そのままかけて、 4×3×2=24(通り) です。 ゲスト 約10年以前 ありがとうございます!よく分かりました! 留言
ありがとうございます!納得しました!