ちょもちょも 約10年以前 カタラーゼは酸化マンガンと異なり、過酸化水素の分解速度を速めるという働きをする。カタラーゼ自体は触媒である為、反応しない。 だから、考察の実験時に酸化マンガンの試験管からの一定時間当たりの気体発生量は最初の実験時より減少し、カタラーゼの試験管は発生量に変化が見られなかったはず。 ちょもちょも 約10年以前 この事を自分なりにまとめて書いてみて欲しい。 璃咲 約10年以前 カタラーゼの働きによって過酸化水素が酸素と水素に分かれたということですか? 酸素が発生したものと発生しなかったものがありました。 璃咲 約10年以前 あと、何故かニンジンをミキサーにかけたものを塩酸をかけたり、触ると肌がぬめぬめになる液体をかけたのは何だったのかも教えていただけたら嬉しいです<(_ _)> 留言
この事を自分なりにまとめて書いてみて欲しい。