ʚKKɞ 約10年以前 (2)→小球が最高点に到達した時が図のt¹ 小球の速度は毎秒gずつ減少していってる=傾きの事 なので最高点に達した時の時刻を表すとv0/g (4)→投げあげた位置に小球が戻るところは図のt²落下距離と上昇距離が等しくなるので、(2)の答えに2倍してやると2v0/gです 留言