✨ 最佳解答 ✨ のん。 約10年以前 連立方程式とは、二つの二元一次方程式(文字の種類が二つある一次方程式←単元の最初の方で出てきます。)の解(文字の値)が、等しい方程式です。 そのため、この式ではx同士、y同士の値がそれぞれ等しくなります。 ここで、x=2y+30となっているので、xと2y+30も、同じ数になるといえます。(等式の性質) だから、①の式のxにx=2y+30の、2y+30を代入することができるといえます。 連立方程式、めんどくさいですよね笑 お互い頑張りましょう。 ゲスト 約10年以前 ありがとうございます! 頑張ります!! 留言
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