✨ 最佳解答 ✨ りおまん 約10年以前 判別式D≧0の時実数解を持つ。 ちなみに ①D<0の時、実数解0個 ②D=0の時、実数解1個 ③D>0の時、実数解2個 実数解を持つのは②.③だから それを合わせて、一番上の式ができる。 わかりづらい説明ですいません しめじ 約10年以前 わかりました!! ありがとうございます! 留言
C@rtesian 約10年以前 判別式Dの値によってわかりますよ! {D>0,2つの異なる実数解を持つ D=0,重解を持つ D<0,異なる2つの複素数解(虚数解)を持つ} ですがDって結構天下り的に出されますよね^^ しめじ 約10年以前 ありがとうございます!助かりました! C@rtesian 約10年以前 解の公式を思い出してください。√の中身とDはよく見ると同じものです。(続きは画像へ) C@rtesian 約10年以前 あ、ごめんなさい。通信にタイムラグがあって余計なこと送っちゃったみたいですね(−_−;)。(念のため、判別式は解の公式の√の中身と同じものです。だから実数解が何個とかがわかっちゃうんですね^^ 留言
わかりました!!
ありがとうございます!