かずーん 約10年以前 nを整数とすると2を掛けると必ず偶数になります。連続した偶数なので足す2をします。偶数どうしの掛け算は必ず偶数になります。そして「奇数」という事を求めたいので足す1をして、奇数にします。これで出た式を因数分解すると、1番下の式になります。2n 1は奇数であり、それを2乗しているので、このような証明になっています。 ここまで説明しましたが、 もしかして分からないのは因数分解のほうでしょうか? かずーん 約10年以前 すみません!2n1ではなく、2n 1です 留言
anthology 約10年以前 とりあえず偶数は必ず2の倍数ですから、nとかではなく2nとおかなければ2の倍数になりません。 次に具体的に考えた方がわかりやすいですが例えば、2nを4としたときに連続する偶数なので次の数は6ですよね? この関係から2nに2を足せば次の偶数が表せることがわかると思います。 留言
すみません!2n1ではなく、2n 1です