ヨット 約10年以前 そもそも極値とは、微分したあとの式の値が正から負、または負から正になる時に極値をもちます。正から正、または負から負に変化する時は極値とは言いません。 つまり、極値を持たないということは、常に増加し続けるか、減少し続けるか、あとは途中で傾き0でもいいです。 だから結局はグラフより微分したあとの式が実数解を 0または1つ持てば良いのです。 留言