✨ 最佳解答 ✨ saki 約10年以前 逆は命題を反対にして考える。 「 m、n、kの少なくとも一つは偶数⇒積 mnkは偶数 」 一つでも偶数があれば積は偶数となります。 対偶は逆を否定したものと考える。 「 m、n、kのすべてが奇数⇒積mnkは奇 数 」 奇数×奇数=奇数になります。 もう真か偽のどちらになるかはわかるのではないでしょうか。 みき 約10年以前 ありがとうございます! とてもわかりやすいです! 留言
ありがとうございます!
とてもわかりやすいです!