末尾に0が1つあるとき10の倍数ですね。
0が2つあるときは100の倍数ですね。
同様に0がnあるとき10^nの倍数です。
つまりその積を素因数分解したとき2^a*5^b*その他、となるならaとbで少ない数だけ10がかけられますね。例えば、a>bなら10^bの倍数なので末尾に0がbだけ連なります。
で、aとbを求める方法なんですが、結果から言うと、
a=(Nで2^1の倍数の個数)+(Nで2^2の倍数の個数)+......+(Nで2^7(=128)の倍数の個数)
b=(Nで5^1の倍数の個数)+(Nで5^2の倍数の個数)+(Nで5^3(=125)の倍数の個数)
となります。
長くなったので理由は自分で考えてみてください。
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 ̄ヽ、 _ノ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
`'ー '´
○ と思うラッコ
O であった
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三{ 人∴三 }
ヽ /
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てか、上にやり方書いてるじゃないですか......
もう少し熟読してみましょうよ