Qさん 約10年以前 流れとしては、 ⑴は、求める点を文字で置き、PとQがAに対称とあるので、このこと(Aが中点ということ)を式にします。 ⑵は、⑴を使って考えたいので⑴でいうAを求めます。まずy=2x+3と垂直な線を求め、交点を出します(A) そしたら、⑴のように求める点を文字で起いて式を立てていきます 基本的に 対称=2点からの距離が同じ と思えばいいと思う!! ただ、直線に対称っていう時は、その2点を結ぶと直線と垂直ということも重要です(^O^) Qさん 約10年以前 答え違ったらごめんなさい 留言
答え違ったらごめんなさい