いつき 10年以上以前 (1) 四角形ABCDは平行四辺形なので、 BC=AD=10㎝ △ABCは直角三角形なので、三平方の定理が使えます。 BC:36+x2=100 x2=64 x=8㎝ (2) 平行四辺形の面積の求め方は、 底辺×高さ なので、 6×8=48平方㎝ となります。(10㎝は底辺に対して直角ではないので、高さは8㎝の方です。) 分かりにくかったらすみません⤵ 留言