✨ 最佳解答 ✨ ノア 10年以上以前 8の方です。 EFGHは正方形です。正方形は一辺の長さが等しいので、面積が250の場合 250=xの二乗 で、一辺の長さは、5√10になります。 EFは5√10とでました。 ここから三平方の定理がでてきます。 AEの長さはBEと等しいです。 仮にAEの長さをyとすると、EBは20-xとなります。 3つの辺の長さが出たのでこれを三平方の定理にあてはめます。 5√10の二乗=yの二乗+20-yの二乗 で、y=15,5となります。 AEはEBよりも短いので AE=5となります。 ひな 10年以上以前 分かりやすい解説をありがとうございます!助かりました♪ 留言
ノア 10年以上以前 すみません。失礼しました。 続きです。 OPの長さは10-x OQの長さは10+x になります。 面積が36なので、 36=(10-x)(10+x) となるので、計算すると x=8になります。 留言
分かりやすい解説をありがとうございます!助かりました♪