ゲスト 10年以上以前 正弦定理の性質から、A,B,C,のそれぞれの対辺をa,b,cとすると、sinA:sinB:sinC=a:b:c=5:8:7が成り立ちます。 よってある整数kを用いて、a=5k,b=8k,c=7k、と辺をkを用いた数値で表すことができるので、この辺を用いて余弦定理を使ってcosCを求めることができます。 このとき綺麗にkも消えるので、Cの値も求めることができるでしょう。 m.m 10年以上以前 ありがとうございます! 留言
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