✨ 最佳解答 ✨ ゲスト 10年以上以前 〈解法1〉 傾きmの直線の式を求める 円の中心と直線との距離dが半径rより短くなるように式をつくる(d<r) 〈解法2〉 傾きmの直線の式 と 円の式を連立(円の式のyに直線の式のmx+◯の形を代入)して、xの2次式に。 交点2つということは作ったxの2次方程式が解を2つもつ(判別式D>0) どちらかが基本的な解き方ですかね? ゲスト 10年以上以前 ありがとうございます! 留言
ありがとうございます!