itsumi☆ 9年以上以前 三平方の定理は習いましたか? 習っているのなら... 補助線をXとする 7の2乗+6の2乗=Xの2乗 49+36=85 X=√85 6cmの大変をYとする √85の2乗-5の2乗=Yの2乗 85-25=60 Y=√60 Y=2√15 7✕6✕1/2=21 5✕2√15✕1/2=5√15 A.21+5√15平方センチメートル Reo 9年以上以前 ありがとうございます! 留言
Mozart 9年以上以前 三平方の定理を用いてあなたが書いた 補助線の長さを求めます。(√85cm) 下の直角三角形の残りの1辺の長さを 三平方の定理で求めます。(2√15cm) 2つの直角三角形の面積を 公式通り求めます。 6×7÷2+2√15×5÷2=(5√15+21)cm Reo 9年以上以前 ありがとうございます! Mozart 9年以上以前 頑張ってちょ。 留言
(-_^) 9年以上以前 真ん中に補助線をひきます! 一つの角が90度の三角形の場合、一辺をs、もう一辺をd、斜辺をfとおいたならば、s2乗+d2乗=f2乗という関係ができます よって6×6+7×7=x2乗 x2乗=85 x=ルート85 となります このルート85は真ん中の補助線の長さなので、 今度は5×5+y2乗=ルート85の2乗 25+y2乗=85 y2乗=60 y=2ルート15 面積を求めたいのだから 6×7÷2+5×2ルート15÷2 =21+5ルート15 が答えだと思います! Reo 9年以上以前 ありがとうございます! 留言
ありがとうございます!