条件付き確率ですね
求める確率は、(1回目に赤玉が出る)分の(1回目に赤玉が出て、2回目に白玉が出る)というように求めます。
わたしは、写真のような解き方でなく、(1回目に赤玉が出る確率)分の(1回目に赤玉が出て、2回目に白玉が出る確率)というように求めています。
分母、分子が分数になりますが、分母の分数の分母に合わせて通分すれば大丈夫です。
例えば(4分の3)分の(2分の1)だと、分母の分数(4分の3)の分母(4)で、分母、分子(4分の3、2分の1)を通分すれば大丈夫です。
長文失礼しました。質問があったらおっしゃってください。
御丁寧にありがとうございます!
とてもわかりやすいです!