物体の運動は初期条件(つまり最初の位置と速度) と任意の地点での速さと座標が分かれば、その後の運動が、古典力学では完全に予測できます。
ですからどんな運動も上の条件を満たせば時間的追跡は可能だと考えます。
まあ、個人の意見ですので、間違ってたらごめんなさいね(^^)
接線方向とこうしん方向の加速度で式を作る?
運動方程式を立てることができ、解くことができれば、時間推進に関して完全に運動を予測できますが…。
一般の力学系になると難しいと思います。
そもそも力学の問題は座標、速度、時間の関数Lという力学系を特徴付ける量の二階微分方程式を解くという問題に帰着できますので、Lを見つければ運動は分かります。
ですが、一般の場合Lを見つける方が難しいです。
解析力学の分野が入っているので難しいと思います。(実際私自身も、理解できてないのだと思います)
微分方程式ですね。わかりました。解いてみます。ヒントありがとうございますm(_ _)m
回答ありがとうございますm(_ _)m具体的にはどうやればいいのでしょうか?