✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
まずは教科書をしっかり読もう!
ヘンリーの法則ってどんなんだった?
何も見ないで言ってるので(>_<)
間違ってたら読み直します(>_<)
何度も言うけどわからない、あやふやならしっかり教科書を読み直さないと
はい(>_<)
今日読んだばっかりだったからいけると思っちゃって(>_<)
ヘンリーの法則は
一定温度、一定量の液体に溶ける気体の質量(または物質量)はその気体の分圧に比例する
一定温度、一定量の液体に溶ける気体の体積は加わっている分圧の下で測るとその気体の分月に無関係に一定である
ただし溶解度の大きい気体(HCl、NH3など)には当てはまらない
って書いてあるんだけど文字だけ見てるとあんまりよくわからないです(>_<)
溶けてる体積は?ってところから
あやふやなんだけど…(>_<)
多分、nPaで1リットル溶けてるとしたら
3nPaにしても変わらず1リットルしか溶けてないよってことですよね?(>_<)
そういうことです!圧力3倍にしたら体積は1/3倍ですからね
あんまり深く考えないで圧力上げても体積は一定って覚えたほうが良いですかね(>_<)
数学は好きだから根本的な事が理解できれば出来るようになると思うんだけど…(>_<)
けど夏までには苦手なんて言えないぐらいになってやります(^^)
頑張って!




温度が一定の時
圧力に対して溶質の量が比例関係にある(^^)
っていうのと
温度が一定ならどんなに圧力を上げても体積の量は変わらない
みたいな感じだったはず(>_<)