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7と14と6の最小公倍数である42が立方体の1辺の長さ!
①(立方体の一辺の長さ)÷7=42÷7=6
②(立方体の一辺の長さ)÷14=42÷14=3
③(立方体の一辺の長さ)÷6=42÷6=7
①×②×③=6×3×7=126
こんな、ざっくりな説明でごめんなさい
違う問題がでても解けそうです!
ありがとうございます^^*
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7と14と6の最小公倍数である42が立方体の1辺の長さ!
①(立方体の一辺の長さ)÷7=42÷7=6
②(立方体の一辺の長さ)÷14=42÷14=3
③(立方体の一辺の長さ)÷6=42÷6=7
①×②×③=6×3×7=126
こんな、ざっくりな説明でごめんなさい
違う問題がでても解けそうです!
ありがとうございます^^*
立方体=縦、横、高さがすべて同じ長さ、ですが縦7cm横14cm高さ6cmと長さが違います。
積み木は切って使用はできないので、7の倍数でもあり、14の倍数でもあり、6の倍数でもあるという、3つの条件を満たしている、一番小さい数がこの問題の立方体の一辺の長さです。
7=7 14=2×7 6=2×3 であるので、最小公倍数は、素因数2、3、7を含む42です。
ここで、直方体は、7×6 14×3 6×7をするとそれぞれ42になります。縦に6個 横に3個 上に7個(高さ)並べると最も小さい立方体になります。
よって、6×3×7=126です。
長文失礼しました。だいぶ雑な説明ですが、わからないところはありますか?
遅かったですね~~ごめんなさい
詳しく教えてくださってありがとうございました
そういうことだったんですね!
計算は前の方でわかりましたが
まだ中身を分かったわけではなくて
ミライさんの回答でもっとわかりました
ありがとうございます!!
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とても分かりやすい説明ありがとうございました!
やっと理解できました