回答
⑵ 丸い種子:しわのある種子=3:1 でしたが、もっと詳しく分けると、
純系の丸い種子(AA):丸い種子(Aa):しわのある種子(aa)=1:2:1
となるので、純系の丸い種子は、
(1+2):1=2550:x
3:1=2550:x
3x=2550
x=850
よって純系の丸い種子は850個。
⑴ AaとAaをかけ合わせると、丸い種子としわのある種子が3:1 の割合ででき
る。だから、
(3+1):1=3400:x
4:1=3400:x
4x=3400
x=850
しわのある種子は850個。
3:1=x :850
x=2550
よって、丸い種子は2550個、しわのある種子は850個となります。
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【3年】化学変化とイオン-水溶液・イオン・酸・アルカリ-
4459
89
【1年】大地の変化-火成岩・地震・地層-
4214
150
【2年】化学変化と原子・分子-物質の変化・化学反応式-
4196
105
【2年】天気とその変化-気象・水蒸気-
3866
66