✨ ベストアンサー ✨
y=x^2-x-6
=(x+2)(x-3)
となり
x=-2,3の時にy=0になるのだから
x=2,-3の時がy軸に対称な式になるので
y=(x-2)(x+3)
=x^2+x-6
となりますね。
次にx軸に対称な式は
y=(x+2)(x-3)×(-1)なので
y=-x^2+x+6
となります。
原点に対称な式は
全て入れるので
y=(x-2)(x+3)×(-1)
=-x^2-x+6
となりますね(^ ^)
考え方としては、
y=0の時のxの値を調べて、
その2点の位置をy軸に対称にしてみると事です、
x軸に対称な式というのは、
y=ax^2+bx+c
という式があったら
(ax^2+bx+c)×(-1)
すると良いです。
原点に対称なのは、その両方が入ったやつになります。
少しわかりにくいかもですね(^^

ほんとに詳しくありがとうございます…m(_ _)m
助かりました(_ _)