✨ ベストアンサー ✨
一番複雑なCr2O7^2-の係数を1にして考えてみましょう。そうすると左辺にCrは2個あることになります。右辺と左辺で数は同じになる必要があるので右辺のCr3+の係数は2となります。
同様に考えていくとOは左辺に7個ですから右辺のH2Oの係数は7。これで右辺のHの数が14個になったから左辺のH+の係数は14。右辺の電荷の総和が
+6、左辺の電荷の総和は-2+14=+12。これを左辺のI-を使って合わせると12+x=6よりx=-6、
よってI-の係数は6。右辺のI2のけいすはその半分の3となります。
これが目算法(一か所を1として考える)です。これ以外に文字置きからの連立方程式を解く未定係数法があります
ほか全部ってことですか?
4番だけです
4番について回答しましたが…
わかりやすくありがとうございました!
これもわかりますか?