✨ ベストアンサー ✨
反応熱の分野はエネルギー図描いてみるといいですよ。
生成熱で考えるときはH2Oの生成熱も考慮する必要がありますが、燃焼熱で考えるときは既に完全燃焼しているためH2Oの燃焼熱を考慮する必要がないからですね。
反応熱=生成物の反応熱の和-反応物の生成熱の和
とならったのですが、
の問題は答えが①でした。
全部の熱化学方程式をかいてみたら分かったのですが、では、上の公式はすべての反応にあてはまるものではないということでしょうか?
そうならば、逆にどのような問題の時なら自信を持って使えるのでしょうか?
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反応熱の分野はエネルギー図描いてみるといいですよ。
生成熱で考えるときはH2Oの生成熱も考慮する必要がありますが、燃焼熱で考えるときは既に完全燃焼しているためH2Oの燃焼熱を考慮する必要がないからですね。
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