理科
中学生
解決済み

"水滴ができ始めるときの水蒸気量は、飽和水蒸気量に等しい。" とは、どういうことですか?

飽和水蒸気量

回答

✨ ベストアンサー ✨

水滴ができはじめるというのは、その空間にふくむことのできる水蒸気をこしてしまっているわけです。だから、限界をおして結論(けつろ)などとしてでてくるわけです!
また、飽和水蒸気量というのは1㎤に存在できる最大の量の事をいいます。
だから、水滴が出来始めるのはちょうど限界をこしてすぐなので、飽和水蒸気量と等しくなるんだと思います!

この回答にコメントする

回答

水滴は液体です。だから、飽和して余ると液体になります。もうこれ以上気体として保存できないから液体になっているので、液体になったら気体の飽和を超えています

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?