60=2×2×3×5
4=2×2
と言うことは、
3×5=15
まず15が見つかります。
次に、
2×3×5=30
これも4との最小公倍数が60になります。
で、おかしいかも知れませんが、
2×2×3×5=60
4と60の最小公倍数も60になるのです^^
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