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「凸レンズによってできる像が物体と同じ大きさになるのは、物体を『焦点距離の2倍』の位置においた時」になります。
凸レンズによってスクリーンに映る像が物体と同じ大きさになる場合、
電球と凸レンズの間の距離=凸レンズとスクリーンの間の距離 となります。
表を見ると、同じ長さになるときは40cm
40cm=焦点距離の2倍
焦点距離はレンズと焦点の間の距離なので、
40cm÷2=20cm
焦点距離は20cmとなります。
同じ長さになるところを見つければいいのですね!
ありがとうございます(*^^*)
(*´ `*)ィェィェ♪
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⑶は確かに比例ですね!
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