数学
中学生

またまたお願いします
答えは27になります

回答

⑴、⑵ で出してると思うので計算は省略しますが、
直線は、y = - x + 6
U字は、 y = 1/3 x二乗
Aのx座標は-6
Bのx座標が3です
下の画像の様にxが0の時の直線が交わる点をCとします。
直線の式のxに0を代入すると
6になるのでCのy座標は6になります。

先に▲AOCの面積を求めます
三角形の面積の公式は
縦 × 横 × 1/2
なので
縦 = y軸から垂直に点Aまでの長さ
なのでAのx座標である-6から長さは6とわかりますね
横 = OからCまでの長さ
なのでこちらも6だとわかりますよね?
なので
▲AOCの面積は 6 × 6 ×1/2 = 18
となります。

次に
▲COBの面積を求めます。
同じく横は6
高さはy軸から垂直に点Bまでの長さ
なので、3とわかります。
なので
▲COBの面積は、6 × 3 × 1/2 = 9
となります

求めたいのは▲ABOなので二つを足します
18 + 9 = 27
よって
▲ABOの面積は二つを合わせた
27となります

長文でごめんなさい( ;∀;)

またわからなければ聞いてください(*´ω`*)

みーたん

またまたありがとうございます!
助かりました!

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これは、⑴からコツコツと解いていくと解けます。
消えてますが、⑴の問題はaの値を求める問題で、
答えが1/3となります。
で、⑵が直線ABの式を求める問題で
答えがy=-x+6
になります。

で、この6が大事なんです。

⑶の△AOBの面積ですが、
直線ABとy軸との交点をCとすると、
消えてますがAOB=△AOC+△BOCとなり、
OCを底辺として6、高さがx座標の絶対値6となり、
△AOC=6×6×1/2=18となります。
で△BOCの面積は
底辺がやはりOC=6で、高さが展開Bのx座標3とのるので
△BOC=6×3×1/2=9
で、
△AOB=△AOC+△BOC
=18+9=27

となるわけです。

みーたん

ありがとうございます!

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