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⑴√(5+4+5)^2+7^2
=√245
=7√5㎝ですね。
最も短い線の長さをxとすると、
ABCDの面を展開すると、
底辺が(5+4+5)=14㎝
高さが7㎝の長方形ができるので
EからDまでの直線が最も短い線になるので、
三平方の定理で
x^=14^2+7^2=245
となり
x=±7√5となります。
x>0なので
答えは
7√5㎝となりますね。
⑵はFGからADに切った立体を
ABを含む三角錐…①
BCを高さとする三角柱…②
CDを含む三角錐…③
の3つに分けて計算した後、合計すると良いです。
①4×3×1/2×7×1/3=14
③も同様
②7×4×1/2×4=56
で
①+②+③=14+56+14=84㎤
となりますね。
わかりない場合はまた投稿してください^_^
お礼遅れましたが、ありがとうございます。
とても助かりました。