回答
問題の条件?通り正弦定理で解けます。
あと、三角形の辺と角度は向かい合っているもとで対応するのでAC=bとなります。
なので、あとは写真の正弦定理の公式に当てはめるだけです。
また、正弦定理は2つだけ使えば解けるので、1なら
左から1番目と3番目のaとcを使うものを使って解けます。
2番も同じようにして、今度は2Rとどれかやりやすいと思ったものを使って解けば出ると思います!
長くなり、またわかりずらくて申し訳ないです。
疑問は解決しましたか?
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