✨ ベストアンサー ✨
⑴は、求める点A,Bの座標がx軸上にあるので、y=0という事がわかります。
で、直線の式に、y=0を代入すれば点A、Bのxの値が出てくるので、出てきた数字がxの座標です。
⑵は、2つの直線の式を連立方程式にして解くと簡単です。
y=-x+4…①
y=2x-2…②
①=②なので
-x+4=2x-2
-x-2x=-2-4
-3x=-6
x=2…③
③を①に代入して
y=-2+4
y=2
となり答えは
(2,2)となります。
⑶は⑴,⑵が解ければ
底辺が3,高さが2の三角形とわかりますので
面積が3㎠となります。
頑張ってください^_^
1つ1つ丁寧に。゚(゚^ω^゚)゚。嬉しいです!
ありがとうございます!!