✨ ベストアンサー ✨
Σは掛け算の分配法則みたいに分けることができます。
そして最初の式は数列{2n-1}の第3項から
第10項までの和を表しています。
2番目の式は第3項から第10項までの和を直接求めるのが難しいので同じ意味のもっと簡単な式に書き直しています。
あとは計算です。
一応
Σk=1/2n(n 1)です。
nにはΣの上にある数字を入れればOKです。
Σの下にはk=1がないといけません。
分かりにくかったら申し訳ない。
すみません。
空白には足すが入ります。
ありがとうございます!!
(n 1)じゃなくて(n 1)です