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まず最初に、相似な立体の体積比はその立体の相似比の3乗となります。
立体を分けて考えます。
①立体L
②立体(L+M)
③立体(L+M+N)=OABCD
この立体の相似比は
①:②:③=1:2:3なので
体積比は
①:②:③=1:2×2×2:3×3×3
=1:8:27
となります。
で問題①はLとMの体積比なので、
②の立体から①を引いた値が立体Mの比になります。
なので
①:②-①
=1:8-1
=1:7
で問題①の答えは
①1:7
となりますね。
次に、OABCDが135㎤という事は、
①の体積は、
①:③=1:27なので、
135×1/27=5㎤となります。
でL②の体積は、
Lの体積が5㎤なので、
5×2×2×2=40㎤となるため
問題②のMの体積は
40-5=35㎤となります。
返事が遅くなりまして本当にごめんなさい
とても参考になりました!ありがとうございます!