回答
⑴中心角 108° は円周角 x の2倍という法則があります。てことで108÷2=54になります。
⑵円の中心を通っている線がある三角形の、この場合27°とxじゃないもう1つの角度は90°という法則があります。てことで180-(27+90)=63になります。
⑶これも⑵のようにすれば分かります。右側の三角形は2つの辺が半径のため同じ長さとなるので二等辺三角形です。ということで90-35=55となります。
⑷ちょうどOの所の角度は75°の左上の角度の2倍という法則があります。まず75°の右上の角度は180-130=50と分かります。そして左上の角度は180-(75+58)=47と分かります。てことで47×2=94となります。
ごめんなさい、⑷だけ求める所違いましたね。
上の計算の延長をしていけば36°ですね。
(4)どう考えてもxは90以上ないですよ
⑷計算ミスしましたね、何度もごめんなさい。
180-(75+58)→訂正 180-(75+50)=55です。
そしたら最終的な答えは20°です
ありがとうございます!
(1)円周角=中心角÷2
(2)中心角が180°=円周角は中心角の2分の1なので90°
《三角形の全ての角の和は180°》
27+90=117 180-117=63
(3)oは円の中心なので二つの三角形は二等辺三角形である。二等辺三角形は2つの角の大きさがひとしいので円の左側にある二等辺三角形のもう一つの角は35°になります。
中心角は180°なので大きい三角形の頂点(円周角)は2分の1の90°その90°から35°を引くとxは55°になる
(4)説明するの難しいです。
とりあえず答えは20°です。
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