✨ ベストアンサー ✨
13番は、私もわかりません…
二つ目は、考え方が違いますよ!
DNAがmRNAに転写されるときは
A→U、T→A、C→G、G→C に変わるけど、
RNAに「T」はないので、
mRNAからtRNAに翻訳するときは
A→U、U→A、C→G、G→C に変わります。
DNAの塩基はATGCの四種類、
RNAの塩基はmRNA、tRNA関わらずAUGCの四種類なので、RNAにTが入ることはないってことです!
そんなの知ってる(`o´)って感じだったらすみません…
13は、なんでACCになったのかわかりません。
後なんで、mRNAがGUUなのに、tRNAに転写?翻訳?されたときに、CAAになったんですか?普通、T=A A=U C=G G=Cになるのに、なぜこうなったのかわかりません。教えてください!
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13番は、私もわかりません…
二つ目は、考え方が違いますよ!
DNAがmRNAに転写されるときは
A→U、T→A、C→G、G→C に変わるけど、
RNAに「T」はないので、
mRNAからtRNAに翻訳するときは
A→U、U→A、C→G、G→C に変わります。
DNAの塩基はATGCの四種類、
RNAの塩基はmRNA、tRNA関わらずAUGCの四種類なので、RNAにTが入ることはないってことです!
そんなの知ってる(`o´)って感じだったらすみません…
もう解決されたかもしれませんが、回答させていただきます。
まず、はじめにタンパク質から遺伝暗号表をみて答えていったのではないかと思うのですが、そもそも遺伝暗号表にかかれているのは、タンパク質を指定するmRNAが書かれているのです。なので、tRNAとDNAのところには暗号表にかかれているものと相対的なものがくると思います。
どうでしょうか?
たぶんですが
DNAのAとT 、CとGの数が一緒になればいいと思うので だからACCという答えになるんだと思います
最後のCは考えないでください
RNAも同じように考えていけば解けると思います
この問題かなり難しいですね
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