歴史
中学生

60進法って簡単にいうとなんですか?

回答

数字が『2桁』に切り替わるまでの『1桁』の数字が60個ある数え方、って感じだと思います(*´꒳`*)

【補足】
私たちが普段使っている数え方(10進法)は、『2桁』に切り替わるまでの『1桁』の数字が10個あります
0、1、2、3、4、5、6、7、8、9(1桁)→10、11…(2桁)(切り替わるまでの数字0〜9は『10個』ある)

わかりにくかったらごめんなさい(>_<)

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10進数と言うのが今私達が使っている数字のことです。一の位に0〜9まで10個の数字が入りその次の10から十の位にあがるというものです。(百の位以降も同様)
そして、60進数というのが上と同じように一の位に0〜59まで60個の数字が入りその次から十の位にあがるというものです。(百の位以降も同様)
なんだ、一の位に10以降の数字は入らないじゃないかと思うかもしれないですが大抵の場合10以降の数はaやbなどの文字に置き換えてカウントします。
こんな感じでよろしいでしょうか?

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