✨ ベストアンサー ✨
少ない数を使ってみたら分かりますよ!
例えば11の1の位は1なんですが
11=10+1となるので、10は10で割れて、1は割れずに余りとしてでてくるので、1の位は1です
258なら、
258=200+50+8
=10(20+5)+8
よって、一の位と258を10で割ったときの余りに等しい
では、最後に文字式で全ての4桁の数の一の位について考えましょう!
4桁の数は
1000a+100b+10c+dである
1000a+100b+10c+d
=10(100a+10b+c)+d
となるので、一の位と1000a+100b+10c+dを10で割ったときの余りと等しい!
以上より、10で割ったときの余りは一の位と等しいことになります。
理解できましたか?
合同式教えてもらえたんですか、、、羨ましい笑
私は、教えてもらえなかったので独学でしたよ〜
私の言い方が悪かったですね、、、使いこなせるかどうか聞きたかったです!
使いこなせるなら、説明で使いたいなーみたいな笑
どうですか??
わたしも奥が深いとかしみじみ言えるようにもっと勉強がんばります!!!笑笑

なるほど!!(°0°)
謎が解けました笑
ありがとうございました!!!