(1)円Kの式に座標をそれぞれ代入する。
A(3.2)を代入すると、
9+4-24+2a+b=0
B(1.-2)を代入すると、
1+4-8-2a+b=0
これを整理すると
2a+b=19
-2a+b=3
これを計算すると
a=4 b=11
(2)
(1)でわかったa.bを式に代入すると、
x^2+y^2-8x+4y+11=0
これを変形すると
(x-4)^2+(y+2)^2=9
となる。よって、中心の座標は(4.-2)
円の接線の出し方には公式がある。
円x^2+y^2=r^2上の点(X.Y)における接線は
Xx+Yy=r^2
これを使うと、A(3.2)なので
3x+2y=9
よって接線の方程式はy=-3/2x+9/2
ちなみにx^2はxの2乗を表してます。

Aを代入したと所で間違ってますね。すみません。上の方が正解です。